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バーセアに決める確かな理由
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バーセア×4ライフ
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商品ラインナップ
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ちょっと工夫
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プランニング
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プランニングガイド集
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設置例
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バーセアはどういうベランダ/バルコニーに設置可能ですか?
下地が平坦で、歩けるだけの十分な強度があれば、敷くことはできます。ただし屋外に敷く場合は、下地に防水加工がなされている必要があります。設置可能な下地は、例えばモルタル下地・ステンレス防水・シート防水・FRP塗装防水 などです。
エアコンの室外機があるのですが、どのように敷けばよいでしょうか?
室外機裏面の配管にゆとりがあれば、室外機を持ち上げて、その下に敷いてください。室外機をバーセアに載せるときれいに仕上がりますし、また室外機から出る汚水がタイルの下を流れるので衛生的です。配管にゆとりがない場合は、無理に持ち上げずに、室外機を避けて敷いてください。
汚れた場合、どのように掃除すればよいでしょうか?
雑巾などで水拭きするか、スポンジやブラシなどで水洗いしてください。水洗いで落ちない場合は中性洗剤を使用し、清掃後はしっかりと洗剤を洗い流してください。酸素系・塩素系洗剤や漂白剤は樹脂部分が変色するおそれがありますので、使用しないでください。
ゴミやホコリが隙間に詰まった場合、どう手入れすればよいでしょうか?
隙間が小さく、ゴミの詰まりにくい設計になっていますが、詰まってしまった場合は掃除機で吸い取ってください。それでも取れない場合は、ユニットを外して水洗いしてください。
タイルが割れたり、壊れたりした場合は、どうすればよいでしょうか?
破損した部分のユニットを取り外し、新しいものと交換してください。交換の際は破損部分でケガなどをなされないよう、十分に注意してください。
バルコニーに設置できない場合がありますか?
安全上の配慮から、以下の部位には設置できません。
◎高層住宅(16階以上)のベランダ/バルコニー
◎屋上階
◎手すりの立ち上がり高さが10cm未満のベランダ/バルコニー
◎手すりから風が吹き込むルーフバルコニー(格子やスリット等腰壁手すり以外のもの)
◎避難はしご設置部位
◎管理組合などにより、デッキ材の使用等が禁止されているベランダ/バルコニー
以下の部位では、耐風対策(別売りの飛散防止部材を使用)が必須となります。
◎部分的なスリット等風が吹き込む隙間のあるベランダ/バルコニー
◎ルーフバルコニー(腰壁手すり)
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